ぷれヴぃじおーね

読んだ本の感想や、作ったお料理、スイーツの紹介など、
趣味と日記とちょっと思った事を綴るBlogです


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寂しくて

いつもそばにいるわけじゃないけど、何かあるときには必ずそばにいてくれた人がいる。
でも、ほんの少しのボタンのかけ違いで傷つけてしまった。

連絡が取れなくなって、ボクにとって心がすっぽり抜け落ちてしまったようだ。

ずっと気楽に楽しく話が出来る。
そんな存在って、誰にでもいるわけでもないし、代わりになれるなんて事もない。
その人にはその人にしか出来ない事がある。

今までずっとずっと一緒だったからわからなくなってしまっていた。
昨日の夢で出てきて、キミは夢の中で笑っていた。
今も君は現実の世界で誰かにその笑顔を見せているんだろうか?

時間がかかると思う。
でも、いつか、またお互いが本当に必要になった時、また何事もなかったように笑顔で逢えると信じてる。

それまではお互いに自分を冷静に見つめなおす時間だと思いたい。
運命と偶然と必然とが織り成した隙間の時間。

ボクは夢の中であなたに負けないくらい笑おうと思う。
涙を拭いて笑おうと思う。
01:44 | たわごと | comments(0) | trackbacks(0) |

1番じゃないとダメなもの

世の中1番じゃないといけないみたいな感じがある。
オリンピックでもメダリストと入賞者でえらい違いがあるのは事実だ。
でも、世界で10人にはいるだけでもすごいと思うのだ。
8位までが入賞といっても、実際、オリンピックに出るだけでも十分すごいし、日本代表になるだけでもすごい事だと思う。

それはわかるのだが、ある世界では悲しい事に2番は評価されない世界がある。

たとえば発明品。
特許。
常に成功しか評価されない。
その裏に何万回失敗しても、ただ一度の成功で物凄い評価をされる。
そして、惜しかったでは、全く評価されない。

恋愛も同じ事だ。

惜しかったでもダメ。
2番手でもダメ。
一人の人の心を奪うには悲しい事に1番にならないといけない。

人を押しのけてまで、僕はその人の幸せを踏みにじってまで一番にはなれない。

それをちょっと痛感してしまった一日だった。
物凄く幸せだったけど、大失敗してしまった。
なんともいえない気持ちが今の僕を支配している。

そんな中、下の紅を読んでなおさらちょっと考えてしまった。
大切なのは心。

何もかも、僕には足りない。
ボクは恋愛に向かないのかもしれない。

23:59 | たわごと | comments(0) | trackbacks(0) |

批判ならオリジナルで

個人の意見として何かを言うというのはすばらしいと思う。
そこには責任というものが発生し、リスクもあるわけだから。

問題は、何かを言う時、わざわざ人のふんどしを使ってまでAに対して、Aではないという事に果たして説得力があるのか?という事だ。

ホリエモンメール事件でも明らかだけど、間違ったら謝るのは当たり前だ。
間違いとわかりきってる時点で、迷惑をかけた人に謝罪も無いのはおかしい。

たとえ裏で何かをやっていたとしても、自分がこういう証拠があるからOOじゃないかって言っておいて、証拠は疑わしいけど、権力を使って調べれば出てくるはずだ、無実なら応じる事ができるはずだ!と言うのはものすごい論理だと思う。

さて、最低限、何かものをいうときにはオリジナルで言うべきというのが僕個人の意見ですが、
ばれなければいいという考えで、パクってある事を違うという人がいて、果たしてどこに説得力があるのだろうか?

ここには権力も無い。
他の意見があれば、僕は否定はしない。
でも、より良くするためにはOOのほうが好ましいと思う事なら、マイノリティだろうが、多数派だろうが自分を曲げずに書く。

よそ様の文章を参考にしたり、まるのままパクッてわざわざ人を不快にさせるようなこともしない。

劣化コピーの更なるコピーでは、人は振り向かない。

僕はある事について、それすべてを否定した訳ではなく、もう一つの可能性としての提案をしたつもりであり、それが絶対でもない。

本当にきちんと反論をしたいのなら、それなりの方法、礼儀があっていいと思うのだがいかがだろうか?

失ってからでは、遅いと思うのだ。
いろんなものが。
22:26 | たわごと | comments(0) | trackbacks(0) |

覚悟

恐ろしい事だが、ボクの勘はよくあたる。
そして、このブログもいくつもの危機を乗り越えてきたが、
数日以内にまたしても危機がやってくる気がする。

だから、ボクも覚悟しよう。
可能な限り続けたいが、覚悟をしよう。

無くなってわかるありがたさって、最近、本当にいっぱいある。
少なくても3つも。

だからこそ、覚悟をしよう。

自分にもっと素直に。
準備は念入りに。
そして、限界ギリギリまでは突っ走ろう。

悔いは残さぬように。
誰よりも自分に。
23:59 | たわごと | comments(0) | trackbacks(0) |

夢で会えたら

緊張しすぎて感謝の言葉が出なかった。
本当に馬鹿だと思う。

でも、済んだ事を言っても仕方が無い。
失敗は次に生かすとして……。

せめて夢で会えたらきちんと言おう。
偽らず、飾らず、ありのままの素直な気持ちを。

夢の中でも、キミはきっといつもの素敵な笑みに違いない。
その笑顔を見たくて、僕は少しかっこつけてしまい、自分を見失ってしまうのだ。

冷静な振りをして、内心はドキドキ。
そして、不意に見せるキミの素敵な笑顔やしぐさに、やられてしまうんだ。

だから、きっと夢でも、何も言えないのかもしれない。
でも、前より少しでも伝えられれば。
少しでも前進できていれば、またその次に、もっとキミに素直になれる。
等身大の自分を出せる。

だから、キミも好きなこの同じ星空の下、僕は眠りにつこう。

戯言だけどね。
23:59 | たわごと | comments(0) | trackbacks(0) |

泣きつかれて眠りたい、そして、夢で会いたい

悲しくて、悔しくて、虚しい。
そんな一日。

僕がしたことは、なんだったんだろうか?
役にたったのか?
要らない事だったのか?

虚脱感に体中が重いです。
泣いてしまえればどんなに楽でしょうか?

泪も出ません。

ネガティブな事を書きたくなかった。
でも、正直言って、今はつらすぎるので、何も書けません。
書くつもりもありません。

本当に一人でいるとおかしくなってしまいそう。
甘えてしまいたい、あの人に。
すべてを言って、嫌な奴になって、それでも真実を吐露してしまいたい。

でも、ずるい事はしたくないので、ただ泣いて、弱いところを見せて、
泣きつかれて深い眠りについて忘れてしまいたい。

そして、次にあなた会うときに、その僕が傷ついた分、あなたに優しくしてあげたい。

せめて今日の夢くらいは、あなたに会いたい。
会っていろんな関係の無い話をしたい。
あなたの笑顔が見たい。
そうすれば、今日の事なんか、きっとなんでもない一日になるから。
23:59 | たわごと | comments(0) | trackbacks(0) |

雪の消えるその前に

昼から雪と天気予報では言っていたのに、朝起きたら部屋が明るかった。
雪明かりの照らす中、東京とは思えないほどのパウダースノーがただ静かに降っている。

今朝、夢で見た話は、きっと本当になるだろう。
昔から訳のわからない夢を見て、そういうものは当たり前のように同じ事が起きてしまう。

もし現実と違うところがあったとすれば、その結果がメールで来て、その着信音で今日僕が目が覚めたが、実際にはメールが来てなかったという事。
夢の着メロで起きた目覚めは、その続きを知りたかったような知らずに済んでよかったような複雑なもの。



僕はなれない足元に気を使いつつ、DVDを返しに一面の銀世界に一歩足を踏み出す。

昨日と豹変した銀世界。
それこそ何か悪い夢を見ているみたいだ。
そのくらい周りにあるのは純白で穢れない世界。
自分こそがその世界を破壊して行くウイルスのようだった。

村山由佳で慣れているから大丈夫。
そう自分に言い聞かせても、寒いはずなのに心が熱く鼓動が早くなっていく事が抑えられない。

夢で覚悟があるといっても、現実に同じ状況になった時、僕は同じ台詞が言えるのか?
本当にいえるのか?
覚悟が本当にあるのか?
小説の世界ですら、その後の主人公は一瞬得た幸せ以上に苦しんでいる。
それを乗り越えて幸せに出来るのか?

普通でだって僕なら難しいだろう。
多くを望まなくっても、難しい。
なのに、もし、夢が現実なら、喜び以上に複雑な感情が付きまとうだろう。

この雪が消える前に、もう一度考えないといけない。
もう一度同じ夢をみたとき、僕は同じ事を言えるだろうか、と。

本当に悩んで、でも、好きで、好きでしょうがないじゃないか!
彼が言った台詞を、今の僕が同じように同じ覚悟で夢の中の僕は言った。
キミのすべてを背負い込んで、その悲しみも丸ごと背負って幸せにする。

雪が消える前に、僕はもう一度キミに言えるだろうか?


不意に、雪にとって、汚されること無く消えたほうが、汚れされて踏み固められてしまったより幸せなのだろうか?

今年最初の降り積もった雪を見て、夢を見ることもなくただ深い眠りに僕はついた。
23:43 | たわごと | comments(0) | trackbacks(0) |

チーズケーキが作る、心まで癒される瞬間

今日、午前中、実は最悪だったんです。
来るメールの内容が書けませんけど、マジ凹みするものばかり。
今年になってから本当にいい事が無い(>_<)

そう鬱になっていたとき、午後の最初に久々に友人とお茶が出来て、
『超ラッキーだから』
みたいな感じで、ポジティブに心を持って行っているのを聞いて、
僕も考えを180度変えてみようって思いました。

その後、物凄くいい事があって、幸せな、幸せすぎる一日になりました。
今年の今までの悪かった分、今日で元が取れたくらい幸せな時間でした。

そういえばフローズンの液体苺入りのチーズケーキは大好評でした。
喜んでもらえて本当に良かったです。
ナイトメアのクリスマスのDVDと、ディープブルーのDVD,
そして、TOKYO-BAYららぽーとの東京パン屋ストリートをチェックする事は、忘れずにやろうと思います。

あの笑顔を見られるだけでも幸せです。
ディズニーシーに興味津々らしいので、友人の言うとおり、次に誘うだけ誘ってみては?との問いに、順番的に違うと思いつつも、かなり趣味も近い気がしたので、マンキツなり、美味しいパン屋なり、お茶なりでも、時間が逢った時でかまわないので、誘うだけ誘ってみようかと思いました。

……まあ、向こうしだいですが、喜んでもらえるなら僕もうれしいし、
何より、もっといろんな話をしてみたいなぁって素直に思える素敵な時間でした。

プライベートな事とかも少しずつ話をして、もっといろんな事を話してみたいと思うし。

とにかく、まずはもっと話をしてみてって感じ。
その為に近場で、人がいっぱいじゃない静かな感じのところで、いろんな話をしてみたいと思います。

まあ、普段からいろんな友人の話を聞いてきたわけで、今こそ実践?と言う感じでしょうか?
でも、これきっかけで友人になったら、一生友人で終わると、友人に脅されているのがマジで怖いよ(-_-;)

心落ち着く暇も無かったんですが、今日は心の底から癒されました。
ありがとうございました(#^.^#)

         
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PS,……ま、戯言なんで、普通の人にはなんの話かわからないところに今日の意味があるのです。
23:01 | たわごと | comments(0) | trackbacks(0) |

さなぎの時期

たとえ話

「それじゃあ、もう8割は完成したって言うの?」
『そ、予定よりだいぶ絶好調みたいね』
「じゃあ、今週中には、お披露目って事?」
『……それが、ここからが、大変なのよねぇ』
「なんで?あと2割じゃない?」
『その最後の調整が、8割以上に時間がかかるのよ』

「量的には、わずかなのに、そんなに時間がかかるの?」
『蝶だって、幼虫からさなぎにならないと大人になれないでしょ?
実際幼虫の方が成長は著しいけど、姿かたちを変えるには、じっと我慢しないとね』

さなぎになって、じっと準備をして、大人になるのを楽しみにしている蝶のように、最後の仕上げが大切なのです。
綺麗になるには、最後の仕上げが大切って事。

僕は、化粧をしないあの子もきっと好きだと思うけど、女の子からすれば、化粧をしない顔を好きな人に見られたくないんでしょう。

ま、僕=彼女の好きな人にならないあたり戯言だけどさ。
05:10 | たわごと | comments(0) | trackbacks(0) |

離れていても、会えなくても

辛くて寂しくて遠くにいて会えなくても
話せなくても信じている

繋がってると感じている
23:58 | たわごと | comments(0) | trackbacks(0) |
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